■ さようなら、多くの人たち
2006年 11月 05日 |
私がカミングアウトして以来、ここも結構な数の来客が減った。
そしてコメントを残してくれる数も激減した。

そりゃそうさ、中身の無い容量の無駄使いだもの。

続きを読むには、情け無いくらい小さな己の場かさ加減を列記してあります。
コレを読んでの批判は受け付けません。批判やバッシングは全て削除します。
薄弱者視点でのものの見かたなんて歪んでるもんだからね。
非常に気分の悪い内容なので、読まれる方は自己責任でお願いします。
私のこのブログに来てくださる方はゼロになってもかまいません。
ですが、読者の方の気分を害すことには責任は一切負いません



そして、何人かの人がオイラから離れていった。

全部自分が悪いこと。
誰も責められるもんじゃない。
そう、全て自分の責任。

じゃあどうすりゃいいんだろうね?
答えは知ってるよ。一応。
多分間違ってはいないと思う。
でも、それが出来ない状況もあるということが
分ってくれる人が数%になっちゃうんだよな。
つか、限りなくゼロに近いんじゃないかと。

分っててどうして実践しないの?
分ってないから出来ないんじゃん!

ありがとう、どっちもそうだね。

でもね、実践しようとして運転中に眩暈起こしたり
頑張ろうとして過呼吸起こして白目剥いたり
半分発狂して物理的に人や物に対し過剰な防衛本能が働いたり

それが制御できずになぜその最終目標が達成できるの?

他人が死ぬことになってもいいんですか?
オイラが死ぬことになってもいいんですか?
オイラの家族が死ぬことになってもいいんですか?

2と3はいいじゃんかって思うかもしれませんけどね。
誰にも迷惑かけるわけじゃないし。
ぶっちゃけ2はいい。忘れてください。
でも当事者以外の命が危険に晒されるやり方を容認することは
オイラにはできません。

だから、ゴールは分かってて、そんなのは、精神健常者には日常的に当たり前のことで
34にもなって悩むことじゃないとどっかで白い目で見ている人がほとんどのはずだ。
コレは疑いじゃなくて、統計上の事実。
そうじゃないと精神薄弱者はもっと社会で活躍できているはずだ。

数週間で改善するなんて安易に思いながら自分の意見だけを通す
医学的にちょっと知ったかぶった高飛車な女や人を舐めくさる男
てめーらの浅はかな知識で、何人もの精神疾患もちの患者が苦しんでんだよ。

自分での戒めも含め今回は特に厳しく書いている。
こうやって苦しみながら同じことをしている自分もいる。
同じように人に苦しんで欲しいと恨みを持っている自分もいる。
それじゃいけない、いけないんだ。

そーいや、最近特に多いね。ウチ以外でも、人様のブログに来て捨て台詞吐いてさ
さんざん管理人と喧嘩して荒らすだけ荒らして逃亡する非常識者。
あんたら、自分の所で何を言おうと勝手だが、乗り込んでまで自分の知識が正しいと
強制するのはよくないよ。
何でこんなこと書いたかっていうとね、モデルにしやすかったから。
オイラも少しそういうところある。でも自分の偏見だけで押し付けちゃうのは
やっぱよくない。少し余裕が出来たら最初に取り組みたい修正事項。

オイラの場合、まだまだ社会性を取り戻すには時間がかかり、
まだ自分を取り戻すために治療をしている。
だから、悪いと思ってもこの場でわびることはしない。
社会性を調整する部分に来たらきちんと修正できるものは修正し
そして再構築するものは再度初心から再構築しよう。
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