■ 非常に危険な侵略作戦・・・このときオレはどうなるのか?
2006年 10月 14日 |
今のところ、いいこと探してモチベーションを保つようにしているけど

もし仮に

逆に悪いことばかり考えて沈むところまで沈んで

未遂起こしでもしたらオイラは這い上がるだろうか?



なんてことも考えてしまうこともある。

でも、多分得策じゃない。第一命を投げ打つ勇気と気持ちがあったら
当の昔にオイラは存在していないから。

結局生きていることの大切さが分かってないから
日常のありがたさや、大切さがわからないんだろうな。

ということで、自分のシミュレーションでは、病気が悪化するだけ。
そして、社会から離脱し、戻ってこられぬ船に乗り、
明かりのない自分の脳という海を永遠にさまよい続ける幽霊船となるだろう。

結局意気地なしでさ、何にも自力で解決しようとしないんだもんな。

どーにかしてくれっていっても、どーにもならんっちゅーの。
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