■ トラックバックについて再度考える:初の長期テーマとして その2
2005年 10月 14日 |
ソートで帳尻を合わせましたので、元記事の下になってますが、
エントリの文字数制限を越えてしまったので
10/14更新分よりコチラのエントリに移行します。

10/14:更新
10/14:更新
10/14:更新
10/14:更新
10/17:更新
10/19:愚痴追加
10/24:追加



******本文******

10/14 追加
susshieどののコメントに対する見解
トラックバックに対しどのように考えていけばいいのか? 方向性の検討

susshieさんから再度コメントを頂いた。コメントでレス入れようかと思ったけど
長くなったので、やっぱりこっちに追加します。
ということで、私なりの見解。

susshieさんのおっしゃるとおり、各サービス提供者のTBに関する説明にはかなりなやまされますよね。大抵の場合は、私のエントリでこういう事を書きましたよ、という事を相手のブログにリンクを貼る事が出来る。・・・という表現が目立ってました。そういう観点からは別に強制的にリンクを貼る必要というのは無いのかな?とも思います。そのような考え方でないと、リンクは無くとも、コメントなどで足跡を残せばそれでOKということになるでしょうし、それですら必要なしと考える方も多いでしょうね。特に始めたばっかりの人などなおさらだと思います。ですが、私の場合は、コメントもTBもブログを通じて何らかのコミュニケーションをとるためのツールなので、相手の方のことも考えて、何か足跡を残す必要があるんじゃないかと考えるんですよ。
そう考えていくと、逆リンクを貼ることで相手に対し何らかのメリットが発生するかというと、今のネット・コミュニケーションの考え方としては、これは皆無に等しいわけですよね。知らん人と話題も無いのにペラペラ喋れるとは思えません。んーじゃ、そこでコミュニケーションをとろうとすると、やっぱり相手の話に触れるのではないでしょうか?何らかのきっかけで顔見知りになった人同士なら、一方的にTBかけたとしても、「こんなことあったよ、記事見てみてよ」って通じると思うけど、初見の人が相手だとすんなりそう思えないでしょう。何らかの勘繰りがあると思います。例えば、「自分の記事を売り込みたいのか?」とか、「何かアフィリエイトで売り込みたいのか?」とか。最終的にそこが意見や見解の相違となって現れてしまうのかと思われます。
ちなみに、ウチのTB見ててもそうですが、何か感じてくれた方というのは一方的にTBかかってても、後でコメントがついてくるし、それが自然なんじゃないかなと思います。個人であっても、法人であっても自分のサイトに多くの人が集まることに否定的な人はいないでしょう。でもそれだけじゃ何も生まれないと思うんですよ。そこから出てきた一つの案ってのが、今夜書いた更新部分なんですよね。サイト管理者が全ての権限を持つわけだから、その規約をしっかり調査する。そして相手の気分を害さないように配慮する。これは否定論は伏せろという意味ではなく、該当記事に対し何かを感じ論ずるならばその意図を明確に管理者に伝えてあげる。そうすれば管理者はこの人が何を言いたいか明確になるし、いい意味で議論という形でコミュニケーションが図れるんだと思います。ですが、それを怠ったとき、大抵の場合、慎重に対応するがゆえの疑いというものがよぎり、コイツアクセス増やしたいんじゃないのか?と思っちゃいますよね。実際、管理人に自分のブログの紹介だけをしたいんだとしたらどうしますかね。私なら先方のブログに行ってリンク貼っていいですか?と確認するでしょうね。なので話を進めていく上で気付いたことってのは、機能更新分の内容に記載したことも含めちょっと整理すると、

●TB pingの受け手側の対処
  きちんと管理者本人の気持ちを文書(記事)化し、規約のように定義する
●TB pingの送り手側の対処
  TBを送りたいブログの規約や考え方を把握する。
  その中でガイドラインにしたがってpingを打つ
●サービス運営管理者
  TBに対しての、サルでもわかる説明を明記する。
  TBのチュートリアルを視覚的に明確に伝えられるような形で公開・ブロガーを教育する。

とこのくらいのことが、どの立場の人間であっても明確になってくれば、
私の持論どおりかもしれないし、全くの反対の結果になるかもしれないけど
どこか、適切かつ効率の良いように何らかの結果として表現されてくるでしょう。

法規や規約というものは、管理者が制限するもの。当然コミュニティに参加する人は
そのガイドラインに沿わなくてはならない。
だが、マナーというものは、各自の意見の交換があってそれにより周囲の人間が
正しいと思うことが最終的に何も努力せずとも定着していく。
問題は考えもせず、かつ、努力もせずに好き放題治安や風習を乱すことだと思います。
逆リンクだからこそ、相手のブログに対し敬意を表し、相手のガイドラインで判断すべき。
とこんなもんじゃないでしょうか?

ブログの意義は、ただ単に日記を書くことじゃなくて、
日記などのコンテンツを軸に参加者の間でコミュニケーションを築く
コミュニケーションツールなんじゃないかなと思います。

ただこれは、あくまで私の持論であって、他の方がどのように考えるかというのとは
必ずしも一致するとは限りません。

なので、ショボいサイトではありますが、可能な限り意見を募り
その中で方向性を明記しようと考えているというわけです。

なので、susshieさんに限らず、マニュアルにとらわれずどんどん物申してくれる方を
私としては歓迎し、この問題に反映していきたいと思います。
まぁ、頭の足りない殴り書きの文章ですが、そこはご勘弁いただいて
一人でも多くの人に見ていただきたいなと思います。

10/14:更に追加

susshieさんが非常に分かりやすくコメントしてくださいました。
ので、そっくり引用させていただきます。
susshieさん、まずかったらご指摘ください。その時は引用部分を削除します。

オイラは「TBとゆう概念・機能」を通常のWebサイトの場合に置き換えて考えると分かりやすいかと思うんです。

例えば他人のサイトに自分のサイトの(ハイパー)リンクを付けようと思ったらメールなどで連絡して
「自分のサイトにリンクしてもらえませんか?」とお願いしますよね?
そしてサイトの管理者さんがOKと判断すればリンクコーナーのコードを書き換えるワケです。

ところが、TBの場合この「お願い」の部分と「コード修正」の部分を省略できるワケです。
これは、確かにお互いに面倒が無くて便利なんですけど・・・

これって通常のWebサイトに置き換えて、ものすごーく極論を言うと
「相手のサイトのソースコードを勝手に書き換える」って事になりません?
ま・あくまで「ものすごーく極論」ですけど(苦笑)

でもそうゆう考え方をすると、TB打つならリンクや引用無くてもせめて「リンクして良いですか?」の許可(コメント)くらいは残した方が良いんじゃないかな?とか思うんじゃないでしょうか。

どうでしょう?かなり極論ではありますが・・・間違ってる?


私はこういう感覚でping打ってもらえるならもっとコミュニケーションも取れると思うので
大賛成です。間違ってるとは思いません。

10/14:更に追加
チョット古いけど、トラックバックの現状
「面識のない人からのトラックバックはうれしい」が7割以上--ブログ調査 - CNET Japan
古いんだけど、こんな記事も出てきました。
CNETでログ消えるともったいないので引用させてもらいます。

「面識のない人からのトラックバックはうれしい」が7割以上-
-ブログ調査 藤本京子(編集部) 2005/06/28 16:56

 ブログ事業を展開するホットリンクは、調査会社マクロミルの協力の下、「ブログのトラックバック機能」に関する調査を実施した。有効回答者数は103名だった。

 ブログ利用者を対象に、ブログのコメント機能やトラックバック機能の利用状況について質問したところ、「(利用したことは)ない」との回答が過半数を上回り、55.4%となった。また、コメントとトラックバックのどちらを多く利用するかとの問いには、「コメント」が86.2%と、トラックバックの13.8%を大幅に上回った。

 トラックバック機能を利用した記事の投稿状況については、「トラックバックで記事を書いたことはない」との回答が67.7%に上った。また、トラックバック機能を利用して記事を書いたことのある人を対象に、元の記事の内容について質問したところ、「趣味嗜好が同じような人が書いた記事」(27.7%)との回答が最も多く、次いで「ニュースに関する記事」(12.3%)となった。

 どのような記事であればトラックバックを書きたいかという質問には、「共感する内容の記事」を選択した回答者が64.1%と最も多く、次いで「趣味嗜好が同じような人の記事」(54.4%)、「ニュースに関する記事」(10.7%)となった。また、「共感しない内容の記事」(8.7%)との回答もみられた(図1)。

 面識のない人からトラックバックされることをどう思うかについての問いには、「うれしい」と答えた人が大半で、70.8%となった。ただし、トラックバックをきっかけに、他のユーザーと知り合いになったことがあるかどうかについては、83.1%が「ない」と回答している。

 トラックバックなどを利用したコミュニケーションが活発化するために必要な要素は何かという質問に対しては、「趣味嗜好の合ったユーザーが集まること」と答えたユーザーが63.1%と最も多かった。次いで、「もっとおもしろい記事がでてくること」(35.0%)、「ネット上で自分の友人が増えること」(23.3%)と続いた(図2)。

図1:どのような記事であればトラックバックを書きたいか
a0020413_14593524.gif

図2:トラックバックなどを利用したコミュニケーションが活発化するために必要な要素
a0020413_1512490.gif



今更ながら、TBに対し無知な人がほとんど。
でも、「議論したい」ような意思や、「コミュニケーションをとりたい」という意思が
かなり色濃く反映されていると思う。
そんな中、
トラックバックをきっかけに、
他のユーザーと知り合いになったことがあるかどうかについては、
83.1%が「ない」と回答している。

ってのは、矛盾してますよね。
こういう部分を真剣に考えるポータルさんやチュートリアル書きの著名人は
もっともっと現れてほしいと願います。

10/14:更に追加

つーか探すとあるもんですね。
今頃こんな事で盛り上がってるのは遅いのか?
と、少々自信喪失してしまいそう。
トラックバック・ポリシーを作ろう。
  ルールやマナーに悩む人のための作成ガイド [絵文録ことのは]2005/05/24

こちらに、ポリシーのテンプレートのような質問の例が公開されてました。
これは使えますよ、いいです。Good!です。

なんだか、カテゴリにブログ・ポリシーとか新たに作って、
そこにエントリでこの記事に書かれていることを列記してあげておけば
見てくれる人も増えるのかな。

10/17:追加
Daiさんの戯言雑記でso-netの関連記事のことでのコラムがアップされていた。
内容としては、so-net blogの関連記事リンクは便利だという旨なのだが、
テーマはトラックバックのお話なので、一応リンクを掲載する。

So-net blog:戯言雑記:招待状を送らんと

この中でDaiさんは
So-net blog:ウェブログの効用:トラックバック考

いかんともしがたい:「トラックバックを受ける側の心理」


と、二つの興味深い記事を挙げていた。
それぞれに関するDaiさんの考え方は、直接Daiさんのブログでお読みいただきたい。
それでは、せっかくトラックバックして論じていただいたDaiさんへの自分なりの見解という
意味も含め、この二つの記事に関する自分論を書いてみようと思う。

まず、So-net blog:ウェブログの効用:トラックバック考の方だが
コチラでは、
・・・(省略)・・・トラックバックとはなんだろう。ただ足跡的にリンクを残すことなのか。違うはずである。ここでは自分への反省と戒めも含め、トラックバックについて考えてみる。

という書き出しから、当方と同じような記事を参考にし、同じような見解を述べられている。
そして、
トラックバックは送るのは自由だけれども、受け取る側によってどう思われるかは違う。それを承知したうえで送るべし、ということか。現実の世界もネットの世界も、相手がいて成り立っている社会なんだなあと痛感。

と〆ている。

私も同感なので、本音としては、「そりゃそうだ」と思う部分なのだが
そこで問題なのは、この受け取る側の感じ方で左右されるという事実を
きちんと把握できているブロガーがどのくらいいるのだろうか?
きちんとした調査はできないのであくまで自分の閲覧の印象でしか
話すことはできないが、正直マトモにいてここまでを理解できているのは
多く見積もって、3~4割くらいではないか?
私は20もいないと思われる。
それくらい、ブラウザだけで扱えるWEBページとして、お気楽で日記をつけている
無知な人間が多く、そして、ロクに効率も良くないアフィリエイトで
金儲けを考える輩が多いということだろう。
上記引用のような仕組みだという事を、きちんと学習して欲しい。
私は、端から見たらインチキ臭いだろうが、一応PCインストラクタの端くれである。
そういう意味でも、この手の考え方はしっかりポリシーを持ちたいと
常日頃心に留めている。
もちろん、私の考え方が正しいということではないだろう。
そんなうぬぼれは持っていないつもりだ。
ただココは自分のページなので自分の意思と本音を明確に伝えるため
あえて、ワガママな表現を用いたりもしている。
コレは、客観的に見て正直なところいいことだとは思わない。
ただ、TBやネチケットに対し軽率な行動にはコレだけ遺憾に思うことがあるんだよ・・・
と表現したいだけなんです。
考え方の合わない方や、私など足元にも及ばないWebサーファーの皆さんには
私だって無礼者極まりないのかもしれない。
だが、ホームでの本音ということで一意見として読んでもらえればと思う。

もう片方のいかんともしがたい:「トラックバックを受ける側の心理」
では、面白い表現を使っていた。
これは実はかなり古いアーカイブなのだが、トラックバックを招待状にたとえている。
個人的にはもちろん同意できる部分が大部分であるが
正直危惧する部分がある。
それは何故か?
そのTBが管理人への招待状というのならまぁ百歩譲って納得くらいはしよう。
だが、個人のブログであっても、少なからず何らかの感銘を受けてロムを
決め込んでいる人もいる。その場所場所に常連さんもいる。その方々が
同じように招待されるかというとそうでない方が多いだろう。
すこし引用するが
うちの場合、上にも書いたように検索窓関係に関しては圧倒的に 1. その記事を参考にした というトラックバックが多いです。んで、トラックバックをもらったのでそっちを覗きにいくと、極端な場合だと 「いかんともしがたいを参考に設置しました」 という一文だけの場合がある。

最初はうれしかったトラックバックもこういうものばかりだと 「ア、ソウデスカ」 としか感じなってくる。というのもわたしの場合、トラックバック元に 2. さらにそのテーマを広げている という部分を求めてしまうから。短いセンテンスだけならコメントでいいじゃん!と思ってしまうから。

トラックバックというのは、ある記事にインスパイアされて記事を書き、それをフィードバックするために使うものだと思っています。これが前にも書いたわたしの求めるトラックバックによる記事の発展性。そういう記事が連鎖していれば書いていても読んでいても楽しいに違いない!

と述べているのもかかわらず、招待状なんですよ。
ここの管理人さんは、その後
トラックバックを送るときは相手先のオーナーや流れてくる読者をもてなす記事を書いておくべきじゃないかと。それが、招待する側の心構えじゃないかと。わたしはそれを言いたい(ドン、と机を叩く)!

とおっしゃっていますので、そのように考えられる人は招待状感覚でもいいだろう。
だが、この記事を斜め読み程度に流してしまって学んだように勘違いする人は多いだろう。
それで、「この表現は同意できない」という見解に達するのであればいいのだが
多分さらっと流した人の半数以上は、
「そっか、招待状か。んじゃどんどん見てもらおう」って考えちゃうと思うんですよ。
それじゃ、きちんとした意味合いで伝わることは難しいと思う。

なので、記事書いた本人には同意としますが、
読み手の方、勘違いしないでください といいたい。

トラックバック考は色んなところで目にするので、ブロガーにとって
自分の同意できるTBは千差万別だろう。
しかし、やはり自分なりに良く考えてポリシーを示して欲しいというのが
今の正直な気持ちである。

10/19:追加
トラックバック・ピンポンダッシュの巻
似非クリエーター'sでも愚痴ってきちゃいましたが
よくあるlivedoor-Blogと思われるスパムTBなんだけど
ほんの一瞬の間に複数ping打ってくる割には、一分も立ってないのに
ページが404 Not Foundになっちゃうアーカイブ。

これって一番タチ悪くね?

何を意図しているのかさっぱり理解できん。
Livedoorの管理者さんがすげーのか?(多分それは無いと思うが)
それともping打ってるヤツがトチ狂ってるのか?

どちらにしても、これからは

トラックバック・ピンポンダッシュと呼ぶことにしよう。

変に連呼して余計なスパム呼ぶのも癪に障るので、
略して


T.B.P.D.(笑)


ウルトラマンの地球防衛軍並みのカッコ良さだけ献上して
後は却下するということで!!

10/24:追加
パート1のエントリのほうに
Tracked from 本当の恋愛って? at 2005-10-24 09:47 x
タイトル : はじめまして。
初心者なのでよろしくね!...more


なんてトラックバック来てるよ。
新手のスパムだな。
すげーぞ、コレ
出会い系にハマる女性を演出し、いかにも色んなオトコに会ってくれる
気さくな女の子を演じ、そんな中で会った印象を本音で語るようなやり口。

全然タイトルやエントリ一致しないけど・・・

しかし、それ以上に笑えるのは、ここのエントリには
かなりコメントやTBがついてやがる。すげーリアルだ。

しかーし、出会い系のマワシ者だろうと、仮にそうでなかろうと
当ブログでは、明らかにスパムなのだ。なので削除する。

モモ猫のぶらりぶらり
from ぶらぶら散歩中♪

色々探検中☆
from 恋愛日記
しかもこの2件は同じような書き方
今日だけで3件、新手か?

***********************************************

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