■ 色々あったけど
2005年 10月 01日 |
暗い話もあったけど
ローブの独壇場でもあったけど
とうとう始まりましたよ

RALLY JAPAN

頑張れスバル! 頑張れソルベルグ!!
そして、

頑張れ身潰しw

ちがった。。。

頑張れMITSUBISHI

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MITSUBISHIのファンの方すんまそん。
ただ単にランエボ好きではないもので。 ぺこ <(_ _)>

二日目追加:
そるべるぐ強し。くそー観にいきてーぞ!!





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<WRC>競技スタート 第13戦ラリー・ジャパン
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 北海道十勝地方で開幕した世界ラリー選手権(WRC)第13戦「ラリー・ジャパン」は30日、第1日目(レグ1)の競技がスタートした。10月2日までの3日間の日程で、熱戦が繰り広げられる。

 レグ1のメーンステージは十勝北部の陸別、足寄両町の林道を主な競技区間(SS)とするステージ。全26区間のSSのうち、この日はSS1~SS9までが行われ、今大会で最も長いSS3、7の「クンネイワ―ニウエオ」(50.06キロ)があり、初日から白熱した戦いが繰り広げられる。

 薄曇りの天候の中、競技車は午前6時に発着点となる帯広市の北愛国サービスパークを順に出発。SS2「リクベツ」(2.73キロ)では、早朝から待ち構えていたファンたちが一瞬のハンドルさばきを目に焼き付けようと、カメラを手に観戦エリアから声援を送った。

 選手は、昼に北愛国サービスパークに戻り、午後から、再び、同じコースを走る。最終のSS9「サツナイ」は、幕別町の河川敷に特設された札内スーパーSSで、夜間照明の中でナイトラリーが行われる。


<WRC>ナイトラリー、1万3000人を魅了
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 世界ラリー選手権(WRC)第13戦「ラリー・ジャパン」(毎日新聞社などで組織する大会運営委員会主催)は30日、北海道十勝地方を舞台に第1日(レグ1)の競技が始まった。同日夜、大会の呼び物の一つ、ナイトラリーが幕別町の札内川河川敷特設コースで行われ、スタンドを埋めた約1万3000人が迫力満点の走りに魅了された。

 「スーパーSS」と呼ばれるセクションで、レグ1最終の「サツナイ」(2.1キロ)。スーパーSSは3日間の大会期間中、毎日1回設定されており、タイムが近接する2台が1組になって同時にスタートし、8の字のコースを2周しタイムを競う。

 夕闇のコースでは、ヘッドライトを点灯したラリーカーが全速で観客の目の前を駆け抜け、中央の立体交差では豪快なジャンプを見せた。


<WRC>レグ2競技始まる ラリー・ジャパン
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 北海道十勝地方で開催中の世界ラリー選手権(WRC)第13戦「ラリー・ジャパン」(毎日新聞社などで組織する大会運営委員会主催)は1日、2日目(レグ2)の競技が始まった。小雨の中、観戦ポイントでは雨具姿のファンたちが“世界最高”の走行に目を見張った。

 レグ2は陸別、足寄両町のほか、今年新たに加わった本別、音更両町が舞台。激しい高低差やブラインドコーナーの多いSSなど高度なテクニックが要求される3コースが新設された。


WRC=ラリー・ジャパン、ソルベグが首位発進
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 9月30日、WRC第13戦ラリー・ジャパン第1レグでノルウェーのソルベグ(スバル)が首位スタート(ロイター/Kimimasa Mayama)

 [帯広 30日 ロイター] 自動車レースの世界ラリー選手権(WRC)今季第13戦、ラリー・ジャパンは30日、第1レグを行い、連覇を狙うペター・ソルベグ(ノルウェー、スバル)が1時間31分20秒2で首位スタートを決めた。
 総合2連覇を目前に控えたセバスチャン・ローブ(フランス、シトロエン)が22秒遅れの2位、マーカス・グロンホルム(フィンランド、プジョー)が3位につけた。
 ローブは、3位以内に入れば総合2連覇となる。


<WRC>ソルベルグが首位維持 ラリー・ジャパン第2レグ
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 世界ラリー選手権(WRC)第13戦「ラリー・ジャパン」(毎日新聞社などで組織する大会運営委員会主催)は1日、北海道帯広市を基点とする12競技区間(スペシャル・ステージ=SS)で第2レグが行われた。ペター・ソルベルグ(ノルウェー、スバル)が前日に続いて首位を維持し、2位以下との差をさらに広げた。前日3位のマーカス・グロンホルム(フィンランド、プジョー)は前半の快走で2位に浮上。今大会の3位以上で年間総合優勝が決まるセバスチャン・ローブ(仏、シトロエン)は2位から3位に後退した。

 グループNクラス(より市販車に近い車)で争うプロダクションカー世界選手権(PWRC)は前日2位の新井敏弘(スバル・インプレッサ)が首位に立ち、奴田原文雄(三菱ランサー)は2位に下がった。

 ジャパン連覇を狙うソルベルグ、今季8勝のローブ。2人の一騎打ちと見られた争いに「第3の男」が割り込んできた。フィンランド出身、過去2度の総合優勝を誇るグロンホルムだ。

 深い森の中を高速で走るフィンランドの狭いコースは、ジャパンに似ていると言われる。この日は雨が降る悪条件。そんな中、初日3位のフィンランド人は前半から追い上げ、ローブを抜いて2位に。一方、3位以内で年間総合優勝となるローブは「自分の目的はシーズン優勝を決めること」と無理はせず、この位置を維持する“安全走行”に入った。

 午前中の5SS(競技区間)のうち、三つでトップのタイムを出し、一時は首位との差を約20秒にまで縮めたグロンホルムは「大きすぎる差ではない」と言い残して午後のコースに向かった。しかし、ソルベルグの走りは乱れなかった。

 首位を走り続けてきたソルベルグは「各SSで少しずつ差を詰められている」と途中まではグロンホルムの急追を気にかけていたが、終盤の第18~20SSで3連続トップを奪い、再び突き放した。2位以下との差は32秒3。「きょうはとてもタフな1日だった」と語るソルベルグには、昨年に続く独走優勝のイメージが頭をよぎっているのではないか。



1日目の結果
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2日目の結果
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