■ F-1に新しい歴史がっ
2005年 09月 26日 |
やった!とうとうやった。
かなり待たされた観があるけど
アロンソが最年少ワールドチャンピオンを決めた。
うーん、やはり世代交代なのかな・・・。

アロンソが最年少総合優勝 F1ブラジルGP決勝
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自動車のF1シリーズ第17戦、ブラジル・グランプリ(GP)は25日、当地で71周(1周4・309キロ)の決勝を行い、3位に入ったフェルナンド・アロンソ(スペイン、ルノー)が、史上最年少の24歳で今季2戦を残して年間総合優勝を決めた。
 レースはフアン・モントーヤ(コロンビア)が優勝し今季3勝目、2位にキミ・ライコネン(フィンランド)が続き、マクラーレン・メルセデス勢が上位を独占した。
 最後尾スタートの佐藤琢磨(BARホンダ)は10位、同僚のジェンソン・バトン(英国)は7位。トヨタ勢はラルフ・シューマッハー(ドイツ)が8位、ヤルノ・トゥルーリ(イタリア)は13位だった。


F1=ブラジルGP決勝、アロンソが最年少王者に
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自動車レース、F1世界選手権の今季第17戦、ブラジルGPは25日、当地のインテルラゴス・サーキットで決勝を行い、総合首位のフェルナンド・アロンソ(スペイン、ルノー)が3位に入り、総合ポイント117で24歳での史上最年少の総合優勝を決めた。
 アロンソは、「これまでの人生とキャリアで達成した中で最高。最高に嬉しい」と語った。
 フアン・パブロ・モントーヤ(コロンビア、マクラーレン)が1時間29分20秒574のタイムで大会連覇。アロンソと首位争いを行っていたキミ・ライコネン(フィンランド、マクラーレン)が2位だった。
 第16戦のベルギーGP決勝で起こした追突事故の罰則で、予選順位から「10グリッド降格」になっていた佐藤琢磨(BARホンダ)は最後列からのスタートとなったが、10位と健闘した。


引用ばっかでゴメんなさい。
私も高校のときからF-1を見続け、今年で早16年?17年?になろうというところだが
一番最初ににぎわっていたのは
A・セナ、A・プロスト、N・ピケ、N・マンセル、G・ベルガー、中島悟だったなぁ。
それが、M・シューマッハ・M・ハッキネン、R・バリチェロ、D・クルサード、片山右京。
そして今、F・アロンソ、K・ライコネン、F・モントーヤ、J・バトン、佐藤琢磨だもんね。
15年は早いんだろうな、やっぱ。

まぁぼやいてもしょうがない。
ココは素直に、

アロンソ、おめでとう!!

パチ☆\\ ̄ー ̄)( ̄ー ̄//☆パチ
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